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ソノトキガ クレバ ワカルコト トドマラズニ
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藤田和日郎『月光条例』少年サンデーコミックス


藤田和日郎師の新作『月光条例』、週刊少年サンデーにて連載中
主人公の「月光」は、また何とも魅力的なキャラです
http://websunday.net/rensai/set_gecko.html
↑第1話のみ無料で読めますよん

少年サンデーも日韓WCが開催された頃までは毎週購入してたけど、
今じゃ立ち読みもしなくなってしもた
王道スポ根の「メジャー」はNHKのアニメにて、これはコミックス買い

右斜め下
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コミックス「クレヨンしんちゃん」


だいたいどこでも100円で売ってたりするので、
古本屋に入った際はチェックして未所有の巻は必ず購入
しかし、100円を10円でも超えるとあっさり買いません、ここ重要

アニメ版のそれぞれのキャラを声を出して真似ながら読むと、
なんというか可笑しさ倍増でひとり声を殺しての爆笑タイム
本日17巻ゲット、そろそろ全巻揃いそうだなこれ

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80年代のプリンス'sリミックス


80年代はなんとか食い付いて聴いてたのですが
90年代になると加速度増した天才に置いてけぼりでした

そんなこんなで表題の音源は以下
http://muzik2share.blogspot.com/2007/12/prince-cd-singles-collection.html
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The Pretenders『US Festival 1983』


やっぱロックはライブです、ロックの日ってことでロックなライブ盤です
ロックなコンピュータ=アップルの創始者の1人である
スティーブ・ウォズニアックさんが、その2号機「アップル2」で得た
巨額の富を投じて1982年と83年に開催したウッドストックライクな
野外コンサート「USフェスティバル」

んで、これは1983年のプリテンダースのステージです
↓遠慮無くこの辺からダウンロードしてお楽しみ下さい
http://qualityboots.blogspot.com/2008/05/pretenders-us-festival-1983-pre-fm-cd.html
(MP3じゃなくて可逆音声圧縮のFLACで6分割ファイル、落とすのに時間かかるカモ)

かっけぇよグッド
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追悼 ボ・ディドリー


今宵はストーンズのロン・ウッドさんとの共演ライブを聴きながら、
ジャックダニエルズです
つか爺ちゃん、ギターがiPodだっての
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映画『セント・オブ・ウーマン 〜夢の香り〜』


ダメになりそうな時はこの映画を観るのだ
で、散々泣く
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DVD「ノー・ディレクション・ホーム」ボブ・ディラン


1966年のイギリスツアーで「やせっぽちのバラッド」を歌うディラン
ピアノを弾きつつのこのアクション&アングルは、
映画「アイム・ノット・ゼア」でのケイト・ブランシェットを彷彿とさせます
つか逆か

Do You Mr.Jones?
“やせっぽち”とはローリング・ストーンズのブライアン・ジョーンズらしいです

マーティン・スコセッシさん監督のストーンズ・ツアー映画の
日本公開はいったいいつなんでしょうかね?
次はボブ・マーリィの映画撮るらしいですよ

1)「Ballad of a Thin Man/やせっぽちのバラッド」ボブ・ディラン
※ユーチューブ色々
http://www.youtube.com/results?search_query=Ballad+of+a+Thin+Man&search_type=

2)「Ballad of a Thin Man/やせっぽちのバラッド」ボブ・ディラン
※「ノー・ディレクション・ホーム/イート・ザ・ドキュメント」ヴァージョン
http://www.youtube.com/watch?v=FPtsMlY6Oz8

3)「Ballad of a Thin Man/やせっぽちのバラッド」
※「アイム・ノット・ゼア」クリップ
http://www.youtube.com/watch?v=sUh1hqvpqLo
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CD『Bob Dylan Live 1975』


映画を観てボブ・ディラン聴いてみようかなと思った人も、
知ってたけど改めてボブ・ディラン聴こうかなとか思った人も、
このCD知ってた人も知らなかった人も、これ聴きましょう

これ抜群にイイですよ
レコード時代なら多分、擦り切れて買い直すくらい聴いてますね
ロックはライブですよ これライブ盤
これ超イイですよ

1曲目『今宵は君と』、凄くイイ!
zacky | ・音楽・映像・画・本・漫画 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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映画『アイム・ノット・ゼア』


『ブローク・バック・マウンテン』『ロンドン・コーリング』に引き続き
「徹底的にサントラ盤聴きまくってから映画観る」シリーズ第3弾です
…つか最近あんまり映画観てないんですけどね

亜米利加では既に公開済み、というより過去の映画状態だし、
あちらこちらにレヴューも転がっておりますが、ここはディランと言えば
ヘッケルさん。映画サントラのライナーから菅野ヘッケルさんの解説を
少し引用させて頂くこととします

以下

映画『アイム・ノット・ゼア』の冒頭シーンは、1965年のイギリスツアーで
撮影されたドキュメント映画『ドント・ルック・バック』を思い出させる。
どちらも楽屋からステージに向かう男の姿を1台のハンドカメラが追いかけて
撮影した映像だ。そのあとすぐ画面にタイトルが映し出させるが、タイプライ
ターで文字を打つように最初は『I'M NOT HERE』と、つづいて「HERE」の頭
に「T」が付け加えられて「THERE」となる。まるで「わたしは、ここにいな
い」、さらに「わたしは、そこにいない」と念を押しているようだ。このタイ
トル文字に続いて画面に「ボブ・ディランの音楽と彼の多様な人生に触発され
て」と表示されるので、この映画がディランをあつかった作品であることはま
ちがいない。しかし、これまでのハリウッド映画によくあるタイプ、誕生から
始まり、その後のさまざまな浮き沈みの人生を経てトップに上りつめるスター
の生涯を物語る伝記映画とはちがっている。魅力あふれる不思議な映画だ。

〜中略〜

映画『アイム・ノット・ゼア』にはボブ・ディランという名前の人物は一人も
登場しないし、台詞にも一度も出てこない。さらにディランをイメージしたと
思われる主人公は、時代と年齢別に7人も登場し、それぞれが黒人の少年や女
優を含む6人の俳優(一人二役をこなす俳優がいる)によって演じられ、しかも
それぞれに異なる役名がつけられている。監督のトッド・ヘインズは、彼の頭
の中にある複数のボブ・ディランのイメージを、6人の俳優を使って映像に表
現したのだろう。しかも『ボブ・ディラン自伝』の構成に触発されてか、時代
の流れを無視して展開する。

以上、引用終わり

4月26日(土)よりロードショー、札幌地区は南3条スガイですよん

■映画『アイム・ノット・ゼア』公式サイト
http://www.imnotthere.jp/

■英語版
http://www.imnotthere-movie.com/

トッド・ヘインズ監督が『アイム・ノット・ゼア』を語る
http://cinematoday.jp/page/N0013634
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Christian Bale is Bob Dylan@I'MNOTTHERE


60年代初頭グリニッヂヴィレッジで歌ってるプロテストフォーク歌手

■クリチャン・ベイル/役名:ロビー・クラーク


ディラン・ファミリー

60年代初頭グリニッヂヴィレッジで歌ってるプロテストフォーク歌手


『クリスチャン・ベイルが『ターミネーター』最新作に出演』

『バットマン ビギンズ』の主演俳優クリスチャン・ベイルが、『ターミネーター』シリーズの第四弾『Terminator Salvation: The Future Begins』に出演することが決まった。

ジェイムズ・キャメロン監督が84年に第一作を撮り、現カリフォルニア州知事アーノルド・シュワルツェネッガーを一躍スターダムに押し上げたSFアクション『ターミネーター』は、未来で繰り広げられる人類と機械の果てしない闘いを描いた人気シリーズ。

現在『バットマン ビギンズ』の続編『ザ・ダーク・ナイト(原題)』を撮影中のベイルが演じることになったのは、未来の人類のリーダーであるジョン・コナー役。この役は、91年の『ターミネーター2』ではエドワード・ファーロングが、続く2003年の『ターミネーター3』ではニック・スタールが演じていた。

『Terminator Salvation: The Future Begins』は、『チャーリーズ・エンジェル』(00)のMcG監督がメガホンを執り、09年6月の全米公開が予定されている。

ソース
http://www.hollywood-ch.com/topics/07120703.html
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