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全てのワクチンは避けてください


この記事はワクチンブログにもアップしましたが、少し重要な情報かと思われますのでこちらにも掲載しておきます。「ワクチンはいりません!」は基本的に元記事に日付を合わせてますので、新しい情報をアップしても新着記事として目立たないことがあります。ここと一部情報が重複しますが、しばらくはこのスタイルで進めます。
以下転載です。



■全てのワクチンは避けてください
(ラエルサイエンス英語版9月19日配信分)
http://www.rense.com/general87/avoid.htm

(このメールのコピーは、アリゾナ州の全ての上院・下院議員に送られました)

団結した、主要メディアの”ニュース”は、一方的な”狂乱”の中、ワクチンは全く安全である、と宣言し、全員、豚インフルエンザワクチンをしなければならない、と私たちを説得しようとしています!

しかし、これに反対の医療専門家(Blaylock、Mercola、Horowitz、Moulden など・・・)が一人で はないことが報告されています。私たちは皆、疑ってかかるべきです。

医師のアンドリュー・モウルデン(Andrew Moulden) は、全てのワクチンを避けるよう警告しています。

世間の人々(とほとんどの臨床医師ら)は、ワクチン(全て)がいかに私たちの体に害をおよぼすか、 理解していません。

医師アンドリュー・モウルデンは、くり返しワクチンを打つと(ワクチンの成分がなんであれ)、 10万キロに及ぶ体の毛細血管に、付加的な虚血性”発作”が起きる、と説明しています。

体の免疫システムが、異物であるワクチンの毒と戦う反応によって、刺激されすぎると、
血管(特に一番細いもの)は、体の”軍隊”である白血球で詰まってしまいます。

結果:詰まった血管による、虚血性”発作”。血流は障害され、十分な酸素が、脳や心臓、他の組織に行きわたるのが阻止されます。不要な生成物や毒素の除去能力も障害されます。

全てのワクチンは、体や脳に”やけど”を起こします。損傷は付加的なものです。

主要メディアがインタビューしない、一人の医療専門家、アンドリュー・モウルデン医師は、私たちは全てのワクチンを避けるべき、と警告しています。
そして、その理由を以下の論文において説明しています。

 ワクチンの真実の論文の抜粋。
 全てのワクチンは、(虚血性の)血流障害、慢性疾患、病気、死亡を起こしています。

全てのワクチンは、急にまたは後で、急性や慢性の、増大もしくは減少の、血流障害を脳や体にもた らします。

この血流障害は、慢性的な病気や、脳障害を起こし、臨床上の静かな死につながります。

また、この血流障害は、虚血性の”発作”を起こします。

いくつかの点について、”老化”ももたらします。

障害は微小なので、それが起きる様子は、見ることができません。

しかし、障害の直後、ワクチンから数時間、数日後の、神経学的な結果を今は見ることができます。

本質的に、病気や慢性疾患は、人間の生理機能における、治療メカニズムの過剰な活性化によってつくられます。

意外なことに、死や病気をもたらすのは、特定の”細菌と毒素”ではあまりありません。

病状をもたらすのは、血液や組織に入った異物に対する、体と血液の反応なのです

細胞と組織の損傷は、その反応にさらされた付加的なものです。

全てのワクチンは、体と脳に”やけど”をもたらします。

終末毛細血管が破壊されると(塞がれると)、血流が”どろどろ”し始め、これが治療、細胞の機能を弱め、組織内における毒素、重金属、病原菌、の増殖を促進します。


【転載元】
■全てのワクチンは避けてください - rael-science-japan | Google グループ
http://groups.google.co.jp/group/rael-science-japan/browse_thread/thread/cbfcacdfaa0383c5/?pli=1
zacky | ・新型インフルエンザ関連 | comments(6) | trackbacks(0) | - |
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記事の真偽は別として、この「rael-science-japan 」はラエリアン・ムーブメントと関係ありませんか?
だとすると闇の連中は何か仕掛けてくる可能性ありますよ
| HK | 2009/10/22 10:12 AM |
こんにちは。

ご存知とは思いますが、狂犬病のワクチンも酷いのですね。(過去記事にあったらごめんなさい。)

▽愛犬と登山−狂犬病予防ワクチン注射のからくり(リンクフリー)
http://www.geocities.jp/mt_with_dog2003/kyokenbyo.htm

| chakra | 2009/10/22 12:35 PM |


chakraさん、とても解りやすいサイトのご紹介サンクスです。
ブログタイトルは「ワクチンはいりません!」なので、
タイミングを見計らって犬用ワクチンも取り上げるつもりでいます。

HKさん、ラエリアン・ムーブメントって北海道の主要都市でも
「ヤーウェは宇宙人である」とか捨て看板で集会の宣伝をしていた例の団体ですかね?
敢えて転載しなかったんですけど、リンク元の後書きがそれか。

メールのレスポンス無しでゴメンナサイ。
3月の例の講演はタイミングが合えば是非参加させて頂きます。
| z@cky | 2009/10/22 9:23 PM |
z@cky 様

ラエルはそういう団体です。
人類は宇宙人により創造されたというような教義だったと思います。

3月はあくまで予定ですので詳細わかりましたらお知らせします。
| HK | 2009/10/22 9:31 PM |
何だか知れば知るほど恐ろしい話が満載ですね。
狂犬病のワクチンも・・・(-_-;)
うちには現在猫がいますが、毎年義務のように病院で言われ、最初の2年は4種混合など打っていました。
でも完全室内飼いだから不要(金の無駄)かもと思って、今は打ってませんが^^;
去年から米国では前から使われていたFIV(猫エイズ)の予防ワクチンが日本でも認可されたようで、ワクチンは増える一方です。
動物たちも金儲けのいい材料にされてますもんね。

最近アルツハイマーなどの認知症(若年性も)が増えた理由も、何かの陰謀に思えてしまいます(>_<)
世の中どこまでが本当でどこまでが操作されているのか・・・



| にゃんころ | 2009/10/23 6:22 PM |


いったん決めてしまえば定期的にチャリンチャリンとお金が流れ上がるシステムには、
ほとんどの場合何らかの大いなる犠牲が伴ってますね。多分例外は無いかと思います。
裏をかえせばそれこそが現代の経済システムであり、
アフリカの子供たちの浮き出たあばら骨は、アメリカの醜いデブの腹と相殺されます。

真実とは大概が耳に痛いものだろうと思います。
青いカプセルを選ぶか赤いカプセルを選ぶかは本人次第、
正しい道を選んだ者には、いつの日もイバラの道が待ちかまえてます。
| z@cky | 2009/10/24 1:53 AM |
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