08
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
calendar_bottom
RSS | ATOM | ADMIN

zackyChannel

ソノトキガ クレバ ワカルコト トドマラズニ
<< ロックフェラーが第2朝鮮戦争突入を命令、ヒラリーが同調、オバマは抵抗し暗殺の危険が増大中 | main | 泉谷しげる - 黒いカバン (1972) >>
ENTRY TOP
Otis Redding - a Soupcon of Soul - 1967

Try A Little Tenderness (DreamTime Mix)


♪ガァタッ・ガァタッ・ガァ・ガ・ガ・ガ・ガ・ガ・ガ・ガ!
何だか全然行けてないジャケだけど、オーティスだぜェぃガッタ!

01. Your One & Only Man ※
02. Pain In My Heart ※
03. These Arms Of Mine ※
04. I Can't Turn You Loose ※
05. A Hard Days Night ※
06. Satisfaction ※※
07. My Girl ※※
08. Respect ※※
09. Pain In My Heart ※※
10. I Can't Turn You Loose ※※
11. Shake ※※
12. Land Of 1000 Dances ※※
13. Try A Little Tenderness ※※※
14. Day Tripper
15. Fa-Fa-Fa-Fa-Fa (Sad Song)
16. My Girl
17. Shake
18. I've Been Loving You Too Long
19. Satisfaction
20. Try A Little Tenderness


※ - from the Whisky A Go Go shows recorded April 8 -10,1966.
※※ - from Otis' appearance on Ready Steady Go! September 16, 1966.
※※※ - from the Oslo, Norway concert recorded April 7, 1967. 
※※※※ - from Stockholm, Sweden.April 6,1967

→ ☆1☆2
zacky | ・ロックな海賊盤♪ | comments(3) | trackbacks(0) | - |
ENTRY BOTTOM ENTRY TOP
スポンサーサイト
スポンサードリンク | - | - | - | - |
ENTRY BOTTOM
COMMENT TOP
Comment
Otis Redding といへば、、「The Dock of the Bay 」がやっぱり好きさ。
しかしわたすは長いこと「dog」と思うていたんすけ。
んだからウチの犬(雑種・昇天)とお散歩中に口ずさんだり♪、ドライブのお供をさせて、稲毛の浜(千葉県ネ)の人口海岸の波打ち際で一緒にムール貝を探し浜にしゃがんだりしたときとかに、「これって、Sitting on the 『dog of the Bay 』じゃーん」とかって、ご機嫌だったことを思い出します。(嗚呼勘違い。。。)
ジャケット、イケテルさー。しかし大人だよねぇ。いずれにしたってまだ20代でしょう?
| ケロ | 2009/06/07 10:42 PM |



騙されてはいけません。
ジャケットのシルエットは、実はオーティスと見せかけた液体金属使用の「OT-IS型」ターミネーターです!

イマーノさんの昔からのお友達である三浦友和氏は、名作「カバーズ」レコーディング時に、別に頼まれた訳でもないのに「The Dock of the Bay 」にこんな訳詞を付けて来たそうです。


♪知ってんだぜ、もう2〜3
♪捨てたろフィルム缶

俳優業ならではの映倫カットへ向けた素晴らしくプロテストな歌詞です。
しかし清志郎に却下されました…つかこの曲カバーする予定もなかったのにね、三浦さんw
| z@cky | 2009/06/07 11:55 PM |
ワハハ。♪♪
『捨てたろフィルムか〜ん、、、。。♪』
今宵の頭中リフレインはコレに決まりです〜。

| ケロ | 2009/06/11 1:15 AM |
コメントする









COMMENT BOTTOM
TRACKBACK TOP
この記事のトラックバックURL
http://lucky2zacky.jugem.jp/trackback/774
トラックバック
TRACKBACK BOTTOM