07
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
calendar_bottom
RSS | ATOM | ADMIN

zackyChannel

ソノトキガ クレバ ワカルコト トドマラズニ
<< アニメ「3分で解る銃社会亜米利加の歴史」 | main | T.REX - Rabbit Fighter The Alternate Slider >>
ENTRY TOP
亜米利加のパペット人形&日本の仮想敵国である北朝鮮

↑ もっともらしく繰り返しメディアで流されるアホアホシミュレーション

今一度はっきり言っておきますけど、北朝鮮は亜米利加の傀儡国家ですからね。亜米利加が北朝鮮に「テポドン発射準備する“振り”をせよ」と命令すると「諒解しましたニダ!」と言いなりですよ。テポドン本当に撃つとか撃たないとか、迎撃ミサイル当たるとか当たらないとかもうね、アホかと。

それにしても「北朝鮮は悪だ!」といった長年のメディアによる洗脳が、こんなにも強固なものだという事実にビックリです。ビンラディンと一緒でプロレスの悪役演じてるだけなのになぁ。まぁ善悪二元論で考えると悪なのかもしれないけれど、9.11が自作自演だと理解してる人の中でさえ、この事実が解ってない者が多すぎる。イイ加減目を覚まして下さいよぉ、頼むわホント。

資本主義経済システムの巨大な歯車の中では、戦争と軍需は言うまでもなく絶対的に外せない核なんですよ。これが無くなると亜米利加主導の資本主義は崩壊する。今現在その崩壊に向かってまっしぐら、最後の悪足掻きではあるんですがね。

北朝鮮に撃つかもと言わせて迎撃システムを日本に買わせる。
どんな分野であり基本、善悪双方同じ組織が配置したキャスティングに過ぎません。

コンピュータウィルスをばらまいてウィルス駆逐ソフトを買わせる。
インフルエンザウィルスをばらまいてワクチンを買わせ打たせる。
↑こういうのと一緒

例えばですね、その昔日本の自動車メーカである“トヨタ”は4年に一度のモデルチェンジをきっちりと守ってた。そのうち“クラウン・マジェスタ”なんてモデルをその間に挟んで来た。実質2年に一度のモデルチェンジ。
携帯電話が普及し始めた頃は年に一度の新機種リリースだったのが、ドコモで言うと“iモデル”とか挟んで来て、今では春夏秋冬年に4回の新機種。
この調子で行くとクルマは毎年ニューモデルの発売、携帯は毎月発売……現実そうはならない、でもそうしないと経済がまわらないところまで来てるんですね。

なんか話が逸れましたね、まぁいつもの事だけどw

地球温暖化詐欺なんかも同じです。銀行発行権と同じように実体の無い新しい商品を苦し紛れに作り上げただけ。当然解ってる人は解ってるし、解ってない人は解ってない。いや解ってても支配層経営者や大株主クラスは、私利私欲のために便乗してるってこと。アメロとかそんなの別にして今の経済システムは間違いなく崩壊します。


その辺をクルマで走ると中古車屋がいっぱいでしょ?
簡単に言うと使える物を途中で放棄してる。
コンビニやスーパーに行くと何時でも好きな食料が買える?
逆に言うと不必要な食料を持てあましてる状態なわけで。

まぁ難しい問題ではありますが、次の世界は皆が笑って過ごせる世の中であるハズです。産みの苦しみはもの凄いけどね。

そうそう、ソマリアの海賊も世論を戦争に持って行く為の亜米利加手配ですよ。
敢えて言わなくても解ってるとは思いますけどねぇ^^


……忘れてた。この記事貼るつもりだったんだw
こんなもっともらしい記事を流し嘘を真実にしようとします。
晒し物にするために敢えて全文転載しましょう、以下



北朝鮮の「ロケット準備」:衛星写真で分析



北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)は、来月に大型ロケットの発射を計画している。米軍はこれを撃墜しようとするだろうか?

北朝鮮によると、この発射――4月4日から8日までの間に行なわれる予定――は、通信衛星を軌道に乗せるためだとされている。しかし米国も含む世界各国は、北朝鮮の真の目的が、長距離弾道ミサイルの発射試験として利用することにあるのではないかと疑っている。先月イランで行なわれた衛星の打ち上げで、同様の説明が行なわれていたのは記憶に新しいはずだ。

これに対する反応と見られる動きとして、米海軍は、韓国との合同演習に続き、日本海[原文East Sea]に2隻のイージス艦を待機させている。このうちの少なくとも1隻、『USS John S. McCain』には弾道ミサイルを撃墜する能力がある。

北朝鮮は、『Unha(銀河)2号』と名付けられたロケットに、通信衛星を搭載して打ち上げると発表している。このロケットは、[2006年に発射実験が行なわれた弾道ミサイル]『テポドン2号』(TD-2)を改良したものと見られている。北朝鮮は1990年代から弾道ミサイルの開発を続けてきたが、まだ実験は成功していない。

北朝鮮の発射用ロケットがテポドン2号を改良したものだとすれば、それはイランの実験で使われたものよりもかなり大きいことになる。イランの『Safir-2』ロケットは重量が26トンだ。非営利団体『憂慮する科学者同盟』(Union of Concerned Scientists:BUCS)のDavid Wright氏はテポドン2号について、80トン以上あると推定している。イランのロケットの3倍を超える数字だ。マサチューセッツ工科大学(MIT)のGeoffrey Forden氏もこれに似た数字を割り出している。

これらの推測が正しければ、北朝鮮のミサイル発射試験が成功した場合、イランでの実験よりもはるかに大きな動揺を招く恐れがある。Forden氏は北朝鮮のミサイルについて、「1000キログラムの弾頭を、北極を超えて1万2000キロメートル近く」飛ばすことができると計算している。これに比べると、イランが軌道に乗せた衛星はわずか27キログラムだった。さらに言うまでもなく、北朝鮮はすでに核を持っているが、イランはまだ今のところ持っていない。

『Global Security Newswire』の記事では、「米国が北朝鮮での発射の妨害を決定する場合は、……短期間で行なわなければならず、材料にする情報も限られている」と述べている。

米戦略軍のKevin Chilton司令官は先週米国議会に対し、「[北朝鮮がロケットを]宇宙に向けるか、弾道ミサイル[として発射する]かに応じて、飛ばしたときの軌跡が異なる」と説明した。「弾道ミサイルは一般に、かなり高い軌跡をとる。宇宙[に向けた発射]の場合は、通常は初めのうちは平らで、その後加速しようとする。軌道上に乗り続けるにはこれがとても重要だからだ。ただし、このような判断を『リアルタイムで』行なうのは、われわれには非常に難しいかもしれない」

Chilton司令官は、さらに次のように述べている。「北朝鮮が説明しているように、たとえ今回は衛星の発射であったとしても、長距離ミサイル技術の進歩に役立つだろう」

以上


【転載元】
■北朝鮮の「ロケット準備」:衛星写真で分析 | WIRED VISION
http://wiredvision.jp/news/200903/2009032521.html


この文体、“である調”って隠謀論者のブログでも良く見かけるけど、自分から見たらギャグ。申し訳ないけど全部引っくるめてギャグとしか思えませんので悪しからず。シンプルな物事を難しい顔して語ってんじゃねぇよ、みたいな。
zacky | ・雑多に隠謀論ネタ | comments(1) | trackbacks(0) | - |
ENTRY BOTTOM ENTRY TOP
スポンサーサイト
スポンサードリンク | - | - | - | - |
ENTRY BOTTOM
COMMENT TOP
Comment
もぅね、アボカド、バナナかと。。(←AAにしたかったけど自粛w)
こーゅーTVニュースゎ目眩がして、即行チャンネル変ぇちゃぅ。。
ぃまだにテポドンを「脅威」として使ぅアメリカも、ぁる意味凄い。。
まぁ、600年も使ってる石器時代のよぅな銃が武器として通用してるし。。
とっくにテスラシールドゎ完成してるってのに、アメリカどもゎ石器時代のよぅな旧兵器で日本や北朝鮮の敵対を演出させる。。
アホラシすぎて、ギャグにしか見ぇません。。orz
ソマリアの海賊も、「天裕8号」の最初のニュースですぐに自作自演だと直感しました。船の名前があからさまw
エイズゃ狂牛病ゃ鳥インフルエンザもばら撒いて、「エイズ撲滅キャンペーン」とか見ると、アメリカ撲滅しろょと思ぃますw
国内製造されてるH5N1型ウィルスから作ったプレパンデミックワクチンはベトナム、インドネシア、中国で鳥から人へ感染したウィルス株を使った3種類。今年1月のニュースでゎ医療関係者など5561人を対象に行った試験接種で入院は8人、頭痛や倦怠感が28%、37.5度以上の発熱が2%で、「いずれも想定の範囲内」。・・・これでみんな、立派なウィルス保持者ですwってかw
カトリーナゎ人工ハリケーンだって当然知ってる極悪温暖化詐欺師ゴアがノーベル平和賞だし。。

ほんと、ギャグの世界でつか。。
| ちょここ | 2009/03/26 11:50 PM |
コメントする









COMMENT BOTTOM
TRACKBACK TOP
この記事のトラックバックURL
http://lucky2zacky.jugem.jp/trackback/682
トラックバック
TRACKBACK BOTTOM