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オライオン・コンスピラシー(日本語字幕版)


まだ観てない方もいると思うので一応貼っときます。画像は公式サイトから、解説はYouTubeの詳細欄から、本編映像(計20分)は一番下です。



200X年、某国の調査室責任者フランソワ・オルソーが安全保障に関する調査報告を行った。その席上、第二次世界大戦前から現代に至る、「ある危険な勢力」による世界的規 模の秘密工作が明らかにされる。世界的な脅威であり、国民に情報を公開すべきであると彼が主張するその調査報告とは。
第二次世界大戦中にヒトラーはカルト、秘密結社の調査機関「アーネン・エルベ」を設置した。「アーネン・エルベ」はインド、チベット方面の調査中、古代叙事詩「マハーバーラタ」に記述された円盤型兵器、核兵器などが実在したことを突き止め、探し出した古代 文明の末裔たちから詳細な情報を入手した。


■ヴィマーナ
http://lucky2zacky.jugem.jp/?eid=609


ナチスドイツはそれらの資料をもとに円盤型軍用機と核兵器を敗戦までにほぼ完成させて いたが、実戦に投入されたのは円盤型戦闘機のごく一部であった。開発に関わった技術者 と機材は戦後、戦勝国であるアメリカとソ連の手に渡った。


■「ナチス製円盤」の謎
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha777.html#01


アメリカは開発中の円盤型軍用機の存在を大衆の目から隠すため、ねつ造であると分かるUFO目撃情報を意図的に流す巧妙な情報操作を行なった。「アーノルド事件」「ロズウェル事件」等を作り出すことにより、UFOは異星人からの地球侵略という妄想の産物である、という先入観を一般大衆に植え付けることに成功した。


■ロズヴェル事件の真実
http://www.fitweb.or.jp/~entity/ufo/rozuweru.html


アポロ計画での月面着陸時、月には複数の(異星人の)UFOが飛来したという。また文明の遺構が月面探査で写真撮影されていたが、公開された場合に予想される社会の混乱を防ぐという名目で、NASAはそれらの写真をすべて修整し建造物を消し去った上で公開した。(2001年の「ディスクロージャー・プロジェクト」講演会においても、月における文明の存在が明らかにされている。)


■UFOとアポロ疑惑〜月面異星人基地の謎
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-moon01.html


米軍により開発された反重力推進円盤型機は1975年、カリフォルニア州エドワーズ基地から初のテスト飛行を行った。また1989年にベルギーで目撃された三角翼のUFOは、アストラTR-3Bトライアングルと呼ばれる反重力推進機関、電磁流体力学を応用した軍用機である。マッハ10で無音のまま飛行可能、実際にUFOと同様な機動性能を有するといわれる。またB2ステルス爆撃機にもプラズマ発生装置を搭載しマッハ10で飛行可能な、公表されていないモデルが存在する。


■機密扱いの反重力航空機
http://blog.chemblog.oops.jp/?month=200605&page=2


アメリカが1990年代に開始したHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)プロジェクトはアラスカ州に基地を建設し、表向きは電離層の観測を行う施設となっている 。しかし実際の使用目的は気象の人為的操作、敵地下基地の破壊、人類のマインドコントロールであるといわれる。


■脅威の最終兵器HAARP
http://rerundata.net/aum7/4/08haarp/


これら一連の秘密工作「オライオン・コンスピラシー」の目的は何なのか?将来「テロとの戦い」が収束した場合、アメリカを利用している「ある勢力」および軍産複合体が自らの繁栄を維持するため新たな敵を必要とする。宇宙からの脅威を新たな敵とするのが彼らのシナリオであり、異星人(おそらく月に飛来しているUFOの主)と連携して作戦を実 施するためにアストラTR-3等の反重力新型機が使用されることになるであろう。

■公式サイト
http://www.theorionconspiracy.com/



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zacky | ・謎の円盤UFO | comments(4) | trackbacks(0) | - |
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オライオン・コンスピラシー面白いですね。911テロでノースタワーに突込む寸前のアメリカン航空機の映像、本物でしょうか?機体に窓がないように見えるのですが…。
| jingoro | 2009/03/23 9:35 PM |


途中ですり替えられてる旅客機に見せかけたリモコン操作のダミー機ですね。
http://lucky2zacky.jugem.jp/?eid=660
↑ この記事にも書いてますけど、ちょうど通勤途中にほぼ真下で目撃した知人も同じように「窓が無かった」と言っておりましたよ。突撃直前でミサイルも発射してます。

因みに出回ってるWTC映像の中に、10〜11時の方角から飛んできたUFOが一瞬映るモノがありますが、あれはTR-3Bなんかより超絶進化版のタイプでしょう。

| z@cky | 2009/03/24 1:28 AM |
99年にエジプト航空機を墜落させたのと同じシステムを装備した2機の無人機を、WTCに突っ込ませたわけですね。WTC周辺を飛ぶ鳥ロボット?の群れが映っている映像は見たことがあります。
TR-3Bの超絶進化版とは、TAW-50でしょうか?1997年の「フェニックスの光」事件で目撃された大型UFOがもしかするとテスト中のTAW-50だったのではないか、と勝手に妄想しています。
| jingoro | 2009/03/24 11:38 PM |


自分が昔観たのはこれ
http://www.youtube.com/watch?v=GBIyWsFGzXc

時代的に考えるとTAW-50の可能性大ですね。ただ開発コードネームが我々一般ピーポーに漏れ出てきた時には、既にそのタイプは旧型になってると思うのですよ。今現在想像を絶するようなUFOタイプの飛行船が飛んでる思って間違いないでしょう。

例えば低速飛行時には光学迷彩使って不可視なUFOとかね。
| z@cky | 2009/03/25 9:06 PM |
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