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亜米利加産反重力航空機「アストラTR3-Bトライアングル」


未だにこれUFO扱いされてるみたいですね。(ムーとかでもw) 
もちろん未確認といった意味でのUFOと言えばUFOなんだけど、別に宇宙人が乗ってるわけじゃありません。少なくても20年近く前に亜米利加が完成させてる、エネルギー源に核を使った反重力の航空機です。


今更ですけど「U.F.O」とは、未確認飛行物体(Unidentified Flying Object)の頭文字をとったものであり、未確認だからこそのUFOなんですね…(って何か日本語変か?)

まずはTR3-Bの映像(約1分)を観てみましょう(・∀・)ノ






で、UFOとは何かと言うと…

1)宇宙人製説 - 宇宙人が乗っていて他の星から地球にやって来ている (←基本w)

2)未来人製説 - 高度に科学が発達した未来からのタイムマシンだという説

3)地球人製説 - テクノロジーの由来は別にして亜米利加や独が秘密裏に作成

4)地底人製説 - 地下世界シャンバラの住人が作成し、地上を偵察に来ている

5)ホログラム説 - 実は実体が無くケムトレイル等のスクリーンを使い空に投影

6)異次元の知的生命体説 - 自在に姿かたちを変える異次元生命体が具現化したもの

7)見間違え説 - 上記1〜6を全て“トンデモ”で一蹴してしまう恐怖の思考停止説


といった訳で7の説に一票!…は冗談としてwこのように改めて羅列してみると、何つートンデモのオンパレード、皆様本当にアリガトウございますたm(_ _)m


な中で、今回は上記“3”の亜米利加製UFOであるTR3-Bのご紹介なのではありますが、これ1990年代から頻繁に目撃されるようになって、我々UFO研究家wの間でも長年「新型UFOだ!」と噂されてたものです (やっぱり日本語変wUFOって言葉は難すぃ)

ウィキでもこのTR3-BがUFOとして紹介されてるようですね。当然最高軍事機密だろうから、UFOと言う事にしとかなきゃしょうがないんでしょうけど、呪術テクノロジーと同じで、ホントに隠したい大事なキモの部分は“トンデモ”に追いやるのが昔から奴らの常套手段です。





以下転載、



「アストラ」と呼ばれる、TR3-Bトライアングルは、アメリカの航空隊における、巨大な三角形の核燃料式の反重力航空機である。極秘プロジェクトに関わる防衛産業の内通者である、エドガー・ロスチャイルド・フーシェは、著作「エイリアン・ラプチャー【異星人の狂喜?】」の中でTR3-Bの存在に関する記述をしている。

私の元NSA職員の情報提供者である「Z」も、同様にTR3-Bが作戦行動中である事を認めた。「Z」は、三角形のTR3-B反重力航空機に関してこのように述べた。「TR3-B、これは、地球上に住む誰もが見たことがある物のコードネームを指している。それは、非常に巨大な三角の形をした、大気圏に再突入可能な、反重力で飛行する機体である。ポピュラー・メカニックス誌の2000年11月号で、それがレンズ状のミサイル弾頭、核燃料で飛行する円盤で、最初に作戦行動を行ったのは、1962年であった事が確認された」

「それは、湾岸戦争開始直後の早い時間帯に、電磁パルス、或いは電磁レーザーキャノンを装備し使用された。それは、文字通り空中にあって、アンテナ、電波塔、通信施設、航空管制塔、テレビ放送用パラボラアンテナやテレビ局その他の施設を破壊するため、長距離、中距離、近距離を攻撃していた。これら3機の三角形(TR3-Bの編隊)は、3時間そこに居座り、視界に入る物全てを吹っ飛ばした。その結果、ステルス攻撃機は、その日一日と次の夜の未明まで、休養を楽しむことが出来た。その後、成層圏の要塞B-52の高々度からの絨毯爆撃がそれに続いた。B-52は、老朽化したベトナム戦争時代のがらくた(軍需品)を全部放り出した。3度目の爆撃とその残りは失敗であったが、とにかくTR3-Bは1960年代から実験が行われている。しかし、それが完全に動作し始めたのは、たかだか8年程(1992年以来)の事である。それは、トルーマン大統領が最初に見た機体(ロズウェルで墜落した機体)の良くできた改造品である。それは、カリフォルニア州パームデールのスカンク・ワークス(ロッキード・マーティン社の機密プラント)と、ボーイング社(シアトルのファントム・ワークス)とに区分けされ建造された。現在それは、ユタ州にある。」


以上、

【転載元】
■ChemBlog-ケムログ | 機密扱いの反重力航空機 -Part7
http://blog.chemblog.oops.jp/?day=20060517



テスラテクノロジーに加えて、この辺の前文明科学も恐らく解明済みで応用きかせてるんでしょうなぁ…

■神々の飛行船 - 空挺ヴィマーナ
http://lucky2zacky.jugem.jp/?eid=609




更に詳しく…

■Chemblog まとめ -テスラ・テクノロジー
http://chemblog.oops.jp/tesla.html

The US Top Secret ‘UFO’ Spotted in the UK - Google翻訳

TR3-B動画検索 on YouTube


   
   ↓ またカテゴリー増やしてもうた…UFOネタばんばん行かせてもらいますとも
zacky | ・謎の円盤UFO | comments(13) | trackbacks(1) | - |
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地球人製UFOは戦時中にナチスが開発して飛ばしていたそうで、戦後、やたら世界各地で地球製UFOが目撃されましたね。
富士山周辺で多く目撃されたUFOと違って、地球製UFOはなんかイカツイってゆーか、威圧的に感じます。
ASTRA はサンスクリットで「飛び道具、矢」だそうですね。
↓こちらではケムトレイル機と一緒に飛んでいます(笑)
http://theorionconspiracy.com/html/astra_tr3b.html

それにしても、zackyさんのブログを拝読してると、いつも自分の無知さに愕然とします(苦笑)
これからもいろいろなネタ、よろしくお願いします。
| ちょここ | 2009/03/18 12:25 AM |



第二次世界大戦中はまだUFOといった言葉がなくて、連合軍のパイロットたちからは「フー・ファイター」と呼ばれてたようですね。どっかの誰かがバンド名にしてたようでw 問題はロズウェルとかヒトラー以前なんかの昔の宗教画なんかに描かれている、明らかに円盤型の飛行物体なんですよ。やはり地底人か宇(ry 

まぁこの辺は月=人工天体説と地球空洞説、併せて前文明がどのように滅びたかといった部分に絡めて追々。

もう迷いません、トンデモ脳全開!(←オイオイ)

| z@cky | 2009/03/18 7:37 PM |
確かに私もコレを見ました。
あまり信じてもらえないと思いあまり人には話していませんが、1993年夏ごろに神戸上空を飛んでいるのをこの目でみました。

1分間ほど上空を飛行していました。
アメリカ軍のものだとするならが日本政府に許可でもらってたんでしょうか?

とんでもなくでかく、無音だったと記憶しています。
そしてこんな事を書いてしまっていいのかわかりませんが、なんと色は半透明だったのです。空が透けて見えていました。

映画プレデターを思いだしてもらいたいのですが、まさにあんな風にまるでカメレオンのように、色を変えながら移動しているんです。。。

数キロあるんじゃないかという巨大なメカメカしいSFの中に出てくるような見たこともない三角形の飛行物体が半透明・・・

一体自分は何を見てしまっているのか訳のわからない気持ちでした。

今だにあんなものが存在するのが不思議でなりません・・・
| sin | 2009/07/23 9:07 PM |
私も去年の深夜、ビルの谷間に、似たようなワケの判らない飛行物体を見ました。私が見たのは1キロもなかったと思いますが、あんなデカい飛行物体は見たことありません。深夜なのに全く無音でした。ビルの谷間から見えて、ハッキリ全体像を確認したわけではありませんが三角形っぽく、sinさんが言われているように、巨大なメカメカしいSFの中に出てくるような見たこともない飛行物体で、イカつい威圧感があり、アメリカ製だと直感しました。よく見ておこうとした次の瞬間、スッと消えてしまいました。雲もなかったし、どう見ても雲に隠れたわけでもないのに、あんなデカいもんが全く消えてしまいました。さすがアメリカ、と妙に感心しちゃいました。
| ちょここ | 2009/07/25 12:42 AM |
何度もスミマセン。私が見た飛行物体は あまりの超デカさに、超低空飛行だと思い込んでいましたが、30階以上の超高層ビルが多い大阪で 超低空は不可能じゃね?と謎でした。
ホントに超ド級ってカンジで、バカデカかったので。
考えてみれが超低空なワケないんだけど、あれが超低空でなければ…、sinさんが言われるように、アリエナイくらいトンデモなくデカい。。
すぐにライトが消えたと同時に忽然と本体も消えて、ステルスモードに入った感じでした。
あまりのデカさに、アストラ映像のイメージとは合致しなかったのですが(光り方も違ったし)、「巨大なメカメカしいSFの中に出てくるような見たこともない飛行物体」というイメージで、sinさんの目撃飛行物体と同型だったのではないかと思います。それにしても1993年、既に飛んでいたのですかorz
| ちょここ | 2009/07/25 12:08 PM |
なるほど!
かなり合致するというか同じ物のような気がします!!!

それというのも私の見たのも普通じゃ考えられないくらい超低空飛行だったのです!しかも半透明だしで、遠近感がやられそうな感じというか、どうなってんだと思いました。

当時は学校の帰り道でテスト期間中かなんかで、真昼間に夏服だった事を覚えていますが、雲の上ではなく明らかにそのすぐ下を飛んでいたように覚えています。めちゃくちゃゆっくりと滞空してるような感じでした。

>アストラ映像のイメージとは合致しなかった

確かに全く同じというよりもっとでかく、三角の形、下からの絵は噴射孔の位置といい、ほぼ同じに見えるんですが、私はかなり離れたところに行くまで見ていたのですが、横からみるともっと厚みがあったというか、形としては三角柱のようで上面も平面に見えました。ただ、厚みはそんなにあるわけではなく柱という感じではなくて、なんというか説明しづらいですが上の絵の倍くらいのように見えました。

そして動画のものより(暗いからよくみえませんが)下面はもっとメカメカしいスターウォーズのような勢いで居住スペースでもあんのかってくらいのでかさに見えました・・・

ただ私は向こうの方に見えなくなるまで飛んでいってしまったので、長い間見れましたが急激に消えたりという場面はみてないんです。そんなの見てたらパニック起こしてただろうなwww

>ステルスモードに入った感じでした。

あれが夜中に半透明状態で雲の切れ間や上空飛んでたらほぼ発見は不可能でしょう・・・
私の見たものはアメリカの物だったのか・・・
あれは何だったのか死ぬまでに知りたいものです。。。
| sin | 2009/07/25 10:53 PM |
sinさんもちょここさんも、このブログに貴重な体験談をコメント頂きホントにどうも有り難う御座います。愛してるよ〜、ギュッと抱きしめたい気分だ。

自分はリアル(ネット上以外の私生活の場、まぁ酒場)でも“トンデモ”な話を好んでするんですが、それに釣られてかsinさんのように「こんなの観たことある」と話してくれる方がたまに、ごくたまに居たりします。

口を揃えては曰く「話したらバカにされると思ってずっと封印したいた」らしく、そこで思うのは常にこちらから口火を切ってやろうということ。これ、キャラ的に自分の使命だと思ってます。このブログはその延長線上にあったりする。

さて、半透明のUFOですが、アポロ12号が月面で遭遇したピラミッド型巨大UFOも半透明だった模様です。

■UFOとアポロ疑惑〜月面異星人基地の謎
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-moon01.html

別の記事で茄子ダックさんも言っていたようにハリウッド映画の特性を考慮すると、ピラミッド型のUFOとは恐らく映画「スターゲート」に登場する、そのままの感じでしょうね。

大きさに関しては、揚力とジェットやプロペラでの飛行システムとまるで異なるベクトルのしくみでしょうから、どんなに大きくも出来るのかと。日本列島の大きさほどのUFOなんかもあるらしいですからねぇ、いやはや。

これは阿修羅で見つけたUFO映像。

http://www.youtube.com/watch?v=rrrx9izp0Lc
http://www.youtube.com/watch?v=YiTwYnDQOyU
http://www.youtube.com/watch?v=8i9grhd2Ais
| z@cky | 2009/07/26 9:01 PM |
>アポロ12号が月面に着陸したとき、半透明のピラミッド
>型UFOによって監視されていた。
> そのUFOは月面上の数メートルにホバリングしており
>暗黒の空へ虹色の光を放ってい
>た。

正直寒気がしました。この時点で半透明のピラミッド型UFOという言葉があったことがです。
私の見たものがアメリカ軍の物ではない事になりそうな事がです。

大体こんな昔に半透明のピラミッド形って誰が何もないところから思いつきます!?話します!?
嘘つくんならUFOなら円盤型でシルバー色でなんたらかんたらって言ったほうがよっぽどそれらしいでしょ。


>アポロ12号が月面に着陸したとき、半透明のピラミッド
>型UFOによって監視されていた。
の出所をもっと詳しくしりたいです。

正直

>暗黒の空へ虹色の光を放っていた。

この部分はどんなものだったのか意味が解りませんが。


しかしこんな偶然の一致はほぼありえない・・・
だれが半透明ってわざわざいいます!?ねぇ!?
半透明だなんて言おうものなら はっ!?そんな訳ないじゃんで終わってしまいますよ。

私は他の超常現象に詳しいわけでもなく、オカルトに関する知識もありません。
数ある写真や動画の中には偽造された嘘の物もあると思っています。
どちらかというと論理的なものを好み、尊敬する偉人は今でもアインシュタインで、何冊もアインシュタインやホーキング博士の本は読みました。

しかし私は確かに見てしまった。
半透明のトライアングルUFOを・・・
常識に捕らわれてはいけないのかもしれない・・・

しばらくは考えると何だったのか訳がわからなくなり最近までずっと考えないようにもしたりしてました。
後にも先にもない幻覚を見ていたのか!?
などと考えることもありましたが、やはりありえない。
集団催眠!?学校の帰り道にありえない。
想像も見た事の無い物体をどうやって真昼間に幻覚みるんですか!?大体意識は三人ともはっきりしてました。

読んでる人で半信半疑の人いるかもしれませんが、半透明のピラミッドUFOはマジで存在しているとしか私にはもういえません・・・

そう簡単に発表はないんだろうなぁ・・・
しかし未だに完全な情報が漏れないものなのか・・・
あれがなんだったのか私は知りたい・・・

半透明の動画は見たことが無いですが、まだないんでしょうか!?もしあれば見てみたいですね。全く同じ物かどうかを・・・
| sin | 2009/07/26 11:23 PM |
動画見つけました!

http://www.youtube.com/watch?v=WlLN_Jcg1pc

30秒あたりに出てくるトライアングル形の物です。
ほぼこれで間違いないと思います。
近くでみたのでもっともっとメカメカしく見えましたが、とにかく半透明なんです。

私も自分自身見てなかったらこの映像見ても光が映りこんだんじゃないの〜とか思ってたと思いますが。

他にももっとはっきりしたものがみたいです。

おそらく同じというものも見つけました。
http://www.youtube.com/watch?v=tZ1uE8Ow680
の3:27に出現します。
色も透けていることになるので同じかなと。

あの日神戸での目撃者は他にもいてもおかしくないと思うんだが、どこかで出会えないものだろうか・・・
| sin | 2009/07/28 8:55 AM |
きました。多分同型かと思います。
TR-3Bではない。とコメントにもありますが、

http://www.youtube.com/watch?v=3jqtQBhRVbM&feature=related

これは多分マジ映像なんですよ。
私も見たからここまで思えるんでしょうけど。

私が見たときはゆっくりうごいてたからなのか頂点の3つの光ってる部分はほとんど光っていませんでした。
なのでほんとにほとんど透明だったんですけどね。

ヤバイな〜これは・・・
| sin | 2009/07/28 10:36 AM |


しかしsinさん、数多のUFO映像の中から良く見つけて来ましたね、ナイス!
他の記事にも書きましたが、我々一般ピーポーに情報が漏れ出てくる時点でそれは既に旧型、最先端ではない古いメカニズムだと思うのですよ。「TR3」とはトライアングルの三点を意味してるのでしょうが、今は昔、これとて現在はもう古い型かと思います。

ただ、推進原理や不可視のメカニズム自体は、そう何パターンもある訳じゃあなさそそうですよね。

■UFOの推進原理と構造の考察[保存用改訂版]
http://www.asyura.com/0306/tyu2/msg/319.html

これも気になる話

■1万度の神の火 - マルチアーク
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kochan/workshop/essay/el9409a.htm
| z@cky | 2009/07/28 7:49 PM |
TR-3Bじゃないでしょうか?
| keichan | 2011/05/26 4:54 PM |
TR3-Bは宇宙人の技術を使って作られたと言われますが、私は完全に地球上で作られたものだと考えています。

例えば今当たり前に出回っているタブレット端末も30年前の人間に見せたら宇宙人の技術と思われるでしょう。

アメリカ軍は現在よりも20年進んだものを作り出すことが可能な科学力を有していると言われています。

ですからTR3-Bのようなものが1機や2機存在しても不思議はないでしょう。
| Sorrow | 2012/04/13 3:44 PM |
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