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『ザ・タイマ』chapter:02 〜20世紀前半のアメリカにおける大麻とデュポン社〜


相撲取りに小浜の従兄弟、五輪メダリストにスポーツ選手や芸NO人に一般ピーポーetc、何だかまたまたメディアによる不当な「大麻弾圧」が再燃してるようですね。ニュースでしつこく取り上げるのは、相対的に本当に大事な事件を小さく見せるためのスケープゴート的な役割はあるにせよ、他にもっと長いスパンやスケールでの意志氣操作もあるようです。

大麻取締法は戦後亜米利加に押しつけられた法律だと言うのは誰もが知ってるところでしょうけど、ここでは、本家亜米利加では大麻がどのような流れで禁じられていったのかといったお話です。

■〜1910

亜米利加の独立宣言書は麻の繊維で作った紙が使われました。
人びとは麻の種から絞り出した油でランプに火を灯してました。
星条旗や服も手軽に誰もが栽培出来る麻の繊維から作られました。
過酷な労働の後には一部「大麻を一服」してたオヤジもいました…。

■1910〜

・1914年:第一次世界大戦勃発
・1914年:T型フォードのベルトコンベア流れ作業工場完成
・1915年:ルシタニア号がUボートに撃沈される
・1917年:ドイツ無制限潜水艦戦宣言
・1917年:禁酒法修正案が議会を通過、1919年施行
・1918年:第一次世界大戦終結(生物化学兵器「スペイン風邪(ワクチン)」の暴走)

ヨーロッパとは相互不干渉が原則だった亜米利加は当初戦争には中立の立場を取っていましたが、ルシタニア号を沈められ、かつ「ドイツが勝手に決めた海域を通る船舶は、無警告でUボートが撃破しちゃうよん」という「無制限潜水艦戦宣言」に激怒して参戦、と同時に禁酒法を制定しました……なぜか?当時の亜米利加でアルコールを造る酒造業者のほとんどが、ドイツ系の移民だったからなのでした。『坊主憎けりゃ袈裟まで』っつー訳です。


〜余談〜
ちなみにこの頃から俗称でドイツを「ジェリー」、亜米利加(&イギリス)を「トミー」と呼ぶようになります 。「トムとジェリー仲良くケンカしな」と、第一次世界大戦を“仕組まれた戦争”と考えたときに、日本版トムとジェリーの主題歌は思い切り的を射た歌詞ですね。


脱線しつつ1920年代へ、、

■1920〜

・1920年:ラヂオ放送開始
・1923年:サッチモ、ニューオリンズからシカゴへ
・1927年:初のトーキー映画ジャズ・シンガー」公開
・1929年:世界恐慌

「お酒はあるかね?アルカポネ」とw禁酒法で伊太利亜マフィアが暗躍、と同時に南部の黒人たちの民族大移動が始まります。


ロバート・ジョンソン - ウィスキー・ブルーズ

ザクッと当時の北米の人種分布を視ると「北部は白人で工業、南部は黒人で農業」といった具合であり、戦争以前の亜米利加黒人の90%近くが南部の綿畑なんかで働いてたわけです。(ここでブルーズ・ミュージックが産声をあげる)

がしかし、北部工業の労働力はヨーロッパからの移民で賄っていたわけですが、その航路をドイツに封鎖され五大湖周辺の大工業地帯は深刻な人手不足に直面、やむなく(差別主義者である)白人の経営者たちは南部から黒人を呼び寄せることとなります。
戦争が終わっても黒人の民族大移動は止まることなく更に拡大、1910年代西インド諸島からニューオリンズに陸揚げされ始めた大麻は、それまでローカルだったジャズやブルーズといった黒人音楽とともに亜米利加中に拡散していきました。

〜余談〜
このブログでも時折紹介している「海賊盤」を英語で「ブートレッグ」と呼びますが、禁酒法が施行されていた当時の亜米利加では、密造酒が入った瓶をブーツに隠してたんですね。ど?サイズがぴったりでしょ?「酒」自体がNGワードだった禁酒法時代、ブーツに隠した酒を「Bootleg」と呼んでいたわけです。
違法だからコッソリ呑む(聴く)モノっつーことでのブートレッグ、これが海賊盤の語源です。



サッチモ - 聖者の行進

またまた脱線しつつ1930年代へ、、、

■1930〜

・1931年:アメリカ連邦麻薬局設立
・1933年:ニューディール政策実施
・1935年:米デュポン社が世界初の合成繊維「ナイロン66」を開発
・1937年:ルーズベルト大統領、マリファナ課税法に署名
・1939年:第二次世界大戦勃発

南部の綿畑の中に紛れ込ませてアヘンを栽培し、これを秘密裏に販売して莫大な利益を上げてきた亜米利加(CIA)は、「大麻ヤバい」と連邦麻薬局を設立します。なんせ大麻は雑草です、泥団子の中に種子を入れてその辺に投げとけば誰でも栽培可能、要は合法違法関わらず自分らが利益上げることなく民衆が“ラリる”のを奴らは許しません。この頃から大々的な大麻のネガティブ・キャンペーンが展開され始めます。

そんな折、戦争の爆弾用に黒色火薬をほぼ独占的に作りボロ儲けしたフランスからの移民であるメロン財閥のデュポンは、世界初の合成繊維である「ナイロン66」を開発、直後にルーズベルト(当然敬称省略)が後に禁止法にコッソリ姿を変える「マリファナ課税法」に署名します。
「鋼鉄よりも強くクモの糸より細い」と1939年にナイロンが一般にお披露目され、以降、これに押し出されるように繊維としての麻(や綿など)は市場から徐々に姿を消していくこととなります。


【デュポンに取っての邪魔者である大麻その1】→繊維としての「大麻」

麻の繊維は衣類用のみならず、非木材パルプの“紙”をも作り出します。木材チップをパルプ化するには大別して2種類の手法があり、その一つがチップを物理的な力で砕く「機械パルプ」、この方法はあまり紙の“白さ”が出ません。
ガッコのテスト用紙ってくすんでるでしょ?あれが機械パルプ。対して薬品を使って木材を分解するのが「化学パルプ」。とっても臭いぞパルプ工場周辺wこの薬品のパテントを所有してたのがデュポン社だったんですね。

【デュポンに取っての邪魔者である大麻その2】→紙としての「大麻」

今度は脱線してませんね?最後、1940年から終戦まで、、、

■1940〜

・1941年:対日石油輸出禁止
・1941年:日本軍真珠湾攻撃、太平洋戦争勃発
・1942年:ミッドウェイ海戦
・1944年:ノルマンディ上陸作戦
・1945年:第二次世界大戦終結
・1945年:ポツダム緊急勅令により日本で大麻取締法制定

1941年にT型フォードの開発者であるヘンリー・フォード氏が、ボディは麻の繊維で作った軽量強化プラスチック、燃料は麻の種子から絞り出した油を使って走る「ヘンプカー」を発表しますが……フォードのライバル会社であるゼネラル・モータース(筆頭株主はデュポン社)は政府と結託してこれを瞬殺、リアルエコカーは日の目を見ることなく闇に葬り去られます。

「大麻繊維で作った強化プラスチックはこんなに強いんだぞ!」とフォード氏


【デュポンに取っての邪魔者である大麻その3】→油としての「大麻」
【デュポンに取っての邪魔者である大麻その4】→プラスチックになる「大麻」


この後、日本の真珠湾攻撃で戦争が激化するにつれ、大麻のネガティブ・キャンペーンは当然の如く(そんな事やってる場合じゃない)収束、終戦を迎えて日本にはコーンパイプとレイバンサングラスでマッカーサーが上陸、「日本人、大麻はダメYO」、日本の爺ちゃん婆ちゃん「へ?なに?」って感じでしょうか。

とまぁ、ざっと振り返るとこのような感じで、言うまでもなく奴らが我々の身体を心配するハズもなく、自らの利益追求のための大麻禁止だったのでした。
様々な化学薬品や化合物の特許をもの凄い数所有するデュポン社ですが、その昔「オゾン層が破壊されている、原因はフロン」と言い始めた頃と、デュポンが持つフロンのパテント期限が切れる年っつーのはモロに被るんですね。
実際オゾンの破壊原因がホントにフロンかどうか知る由もありませんが、フロンの特許の切れる時まで黙っていたのか、もしくは全てが捏造で代替フロンでまた一儲けかは解りませぬが……。

つかね、この大麻シリーズchapter10くらいまで書きかけて去年の秋からほったらかしにしてたんだけど、はっぴいえんどのギタリストだった鈴木茂さんが大麻でタイーホされたのは仕方ないとして、CDまで発禁にするなよオイ!って感じのプチ怒りパワーで仕上げましたよ。

はっぴいえんどCD販売中止「音楽に罪はない」と疑問の声”
http://www.j-cast.com/2009/02/19036269.html

だったらビートルズとかサザンのCDも発禁にしろよなってことですよコンチクショウ
zacky | ・アルタード・ステイツ∞変性意識 | comments(11) | trackbacks(0) | - |
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Comment
疫病(生物兵器)と戦争の関係は深いですね。第一次世界大戦でも生物兵器スペイン風邪を仕込んだワクチンを接種した米兵たちを世界中に放ったりw

IGファルベンとも親密だったデュポンはマンハッタン計画でフッ素を製造。フッ素公害を隠蔽して水道水に添加させたのはアンドリュー・メロンだし。
今では日本でも市販の歯磨き粉ほとんどがフッ素配合だそうで。炊飯器やフライパンなどもテフロンとかシルバーストーンとか、フッ素だらけ。。
フッ素は中枢神経障害が知られていて、発癌性、遺伝子障害、甲状腺機能障害、脳機能障害や、アルミニウムとの共働作用によるアルツハイマー病など、めちゃ有害なのに。。

大麻は紙、織物、あらゆる運輸需要、工業用と家庭用エネルギー需要を満たし、公害を低減し、土壌を再生し、大気も清浄化する、毎年再生可能な天然資源ですのにね。
実は健康にいいし。癌やエイズや多くの病気にも治療効果が確認されていますし、脳の発達を促す効果があり、アルツハイマー予防や抑止効果があります。
去年逮捕されたサーファーは大麻を24年間常用していたので「無害」を立証してるよーなニュースでしたw
ついでにニコチンも同じように脳細胞や脳神経を守り記憶を改善する効果があるので、非喫煙者の私から見ても禁煙キャンペーンは異常ですね。
テレンス・マッケナは、大麻は競争心を和らげ、権威というものに疑問を抱かせ、男性支配的価値観を崩し、さまざまな社会的価値は単に相対的重要性を持つに過ぎないということを気づかせてくれると指摘、またそのような精神的効果こそが、これまでの支配者型文化=体制から大麻が毛嫌いされてきた本質であると喝破していますもんね。
大麻やタバコは禁止して、家畜人間はフッ素汚染させられて思考を奪われるw
私は市販歯磨きはやめて、ずっと塩で磨いています^-^
| ちょここ | 2009/04/10 9:06 PM |


自分もこの記事ではフッ素抜きを紹介してますが、実は普段は塩歯磨きです。
http://lucky2zacky.jugem.jp/?eid=519
↑このフッ素抜き歯磨き粉はたまにスキッとしたいとき用ですね。

そもそも大麻とは麻薬や薬物と言うより、“ハーブ”に分類したほうがしっくりくる。しかも万能型。

ケミカルとナチュラルを乱暴に分けてしまうのもどうかと思いますが、そこら辺に生えている雑草である大麻(THC)には酔う効果があり、逆に言うとTHCに反応して酔う性質がヒトにはあるってこと。単純にシナプスとレセプターのような関係であり、それ自体は善でも悪でもない。

いや別に大麻解放論者では有りませんよw
しかし総合的に考えたときに、人間にとってそれはとても沢山の恩恵をもたらすものであります。
| z@cky | 2009/04/10 10:04 PM |
日本でも1万2千年前の縄文遺跡に麻の繊維があったそうですが、縄文時代から大麻は人間と植物の共生のシンボル的なものでもあったようですね。魔除け、厄除け、お祓い等で大麻が使われ、天の岩戸開き神話にも大麻が使われたという伝承も残っているそうです。
四国には麻に関する剣菱結界がありますね。
>シナプスとレセプターのような関係
妄想ですけど、日本は古来より麻に守られてきたんじゃないかしら。戦後、それを取り上げられて犯罪として貶められたことで、精神世界から隔離されて物質世界に囚われるようになってしまったんじゃないかしら。。
| ちょここ | 2009/04/11 12:29 AM |


むむ……流石に鋭い考察ですね。

古代イスラエル王国のソロモン王の墓の上に生えていた草が大麻だったと言われており、「エデンの園」のに植えられてた「生命の樹」こそがガンジャ(麻)であったといった説もあります。ユダヤ神秘主義思想で言うところの「セフィロト」ですね。

この辺は「日湯同祖論」と言うより、人類の根幹に関わってくる話だと思います。更に何故日本が今も昔も世界中から狙われているか?前文明の王は何者だったのかまで展開して行く。大麻はまだまだナゾが深い、深すぎる。

因みに12,000年前は地球の歴史の上で、大いなるターニングポイントです。
| z@cky | 2009/04/11 1:53 PM |
古代の地球は宇宙と交流していたことは竹内文書などに記録されているそうですね。
(ココで先日の「日本の超古代文書」に繋がる! 超古代文書は神武天皇が抹殺したんですね!)
12000年前は南極は温暖だったとか。12000年前は地球全体が滅びる天変地異が起こって古代文明が消滅した頃ですね。
その頃の縄文遺跡でも複数の日本海側で丸木舟。。
世界中にあるノアの方舟伝説と同じ。。
隕石ニュースは多く、今年のニュースのような隕石による津波発生説が有力ですね。
http://www.asyura2.com/08/nature3/msg/450.html
15000年前の隕石衝突のクレーターにできた街、ネルトリンゲンに落下した隕石に跳ね上げられた地表の物質が急速に溶解・濃縮し硬化したモルダバイトには真空に近い大気成分が封じられているし。
んで12000年後の太陽系変調期が今、迫っていて、この地球と人類の変調期とゅーことですね。火星や木星なども温暖化が確認されていますもんね。

「大麻に反応して酔う性質がヒトにはある」 …大麻(THC)はカンナビノイドの主成分。作用するカンナビノイドレセプターの活性化はニューロンの機能的な結合の構築がコントロールされる。
ということは、THCを摂取した人間は全くの「正常」であり、時空を変調させるというのは時空が制限された3次元物質的(短波動)世界特有の五感制限を外すことで、知覚する多次元的(長波動)世界が本来の世界なんですね。
THCはメラトニンの産生を劇的に増加させるし。人間に必要だったかも。。
| ちょここ | 2009/04/11 11:02 PM |
ぅ゛… ネルトリンゲンは1500万年前の隕石ですた。ごめんなさい。<(_ _)>
| ちょここ | 2009/04/11 11:17 PM |
えっと、これ真偽はよくわからないんですが、
あと記事とあまり関係ないかもですが、
エデンの園は青森県の迷ヶ平にあったという話を前ネットで知りました。
そこでは父親を「えで」とよび女の子を「あば」と呼ぶそうです。
寒い地域なのに高原に蓮の浮かぶ池があり、精力増進の効能がある林檎状の木の実がなっているそうです。
それが書いてあったサイトですが、いつの間にか消えてしまってました。
この話自体は、結構知れ渡っているのかな?
今検索したら、当地ではエデンエデンで地域興しでもしているみたい。
キリスト餅・・・・。
| kiri | 2009/04/12 6:27 AM |


zacky@林檎製コンピュータ愛用者ですw
青森はキリスト日本渡来伝説に加えて、その昔、名物である南部煎餅の裏にダヴィデ紋=六芒星が刻印されてました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/南部煎餅

最近「エデンの園は空洞地球である説」が頭の中で渦巻いてます。

大麻に関してはそのうち20代の頃の自分の体験談でも記事にしますね。
| z@cky | 2009/04/13 1:56 AM |
なかなか興味深い記事ですね、米国に3年ほど留学しておりましてあちらで吸う機会がありましたので帰国前まで吸っておりました、私はお酒が飲めなくて寝つきも悪いので本当に色んな場面で助けられました。あれが合法化されたら製薬会社は倒産するでしょうね。しかも石油利権を叩き潰すほどの有用性があったとは驚きです。

実は大麻を吸引しだしてから超常現象を体験しました、中毒者の戯言だと捉えられても仕方のないのは理解した上で書かせて頂きますと大麻を吸引することで「あちらの世界」俗に言うアカシック・レコードにアクセスできるのは本当だと思います。

私も心配になって病院にまで行ったのですが何も異常は見当たらず、その体験で得た情報も正確でしたので今では確信しております。おそらく古代の人々はこのやり方で色々と知識を得ていたのではないでしょうか、支配者層が大麻を禁止する最大の理由の一つだと言ってもいいかもしれません。

| (=゚ω゚) | 2010/05/01 12:34 AM |

ごくごく近しい親戚に重度のアルコール依存症(患者)がおりまして、「酒は止めてこれにしなよジジィ」と勧めようと思ってたのですが断念
、結果そのオヤジは死にました。

「大麻は悪である」といった強固な洗脳を施されてる相手に、「大麻とはなんぞ?」と、その効果なんかを伝えるのは自分程度の力では無理ですね。まぁ、長生きばかりが決して幸せとは言えないし、所詮、ヘロイン中毒者にメタドンを投与するような代替療法でしかない訳で。

タイマをキューインしながらサッカーを観ると面白い。
プレースキックの場面なんかでは、時によって“未来”が読めますね。言い換えると、プレーしている選手のイメージと完全に同期出来ると言うか。笛が吹かれてからゴールネットを揺らすまでの流れが、もう完璧に予想出来たりするのです。サッカー強豪国は大麻に寛容。
| zacky@最近更新鬱な管理人 | 2010/07/01 3:43 AM |

あらま〜、これ5月のコメだったんだね。
ゴメンよ、(=゚ω゚) さん。元氣?
| zacky | 2010/07/01 3:45 AM |
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