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霊的虐待(Psychic Abuse)の基本パターン

『不動利益縁起絵巻』より、安倍晴明とその式神及び対峙する疫病神たち

「癒し」も「呪詛(サイキック・アタック)」も元は同じエナジー、ただ単にそのベクトルが真逆なだけです
癒しを求め信じ感じても、呪詛の存在は否定するとでも?

この辺の個々の捉え方は、神と悪魔が表裏一体であり人間に取って都合の良い解釈で名付け、そしてどちらかを選ぶ図式に少し似て無くもないですね

ドラゴンボール的に言えば「元気玉」みたいなもんか…少し違うかw


例えば…

某カルト宗教団体、専属の拝み屋に報酬を支払いターゲットに呪詛攻撃で原因不明の病いにかける→某カルト宗教のクロージング担当者、ターゲットに「入信すれば治ります」→ターゲット“困った時の神頼み”で入信→某カルト宗教団体、専属拝み屋に呪詛を解くよう指示→ほらね

みたいな

更に電磁波兵器とか集団ストーカーとかの複合技で来るから、正直狙われたら最後っつーか自己解決は普通ほぼ無理でしょうなぁ

以下、転載

霊的虐待(Psychic Abuse)の基本パターン

1.ある団体(以下団体A)が配下の有力信者に法外なお布施を繰り返し要求する。その割に何ら結果(御利益)が出ない。

2.信者は嫌気がさし、団体Aを脱会したくなる。

3.団体Aから脱会する信者を引き留めるために、信者の身の上にネガティブな事象をA専属の祈祷師が引き起こす。

4.呪詛された信者が困り果てて、噂で聞きつけた個人営業の祈祷師B(以下個人B)に泣きついてくる。

5.個人Bがその信者の呪いを解き、ポジティブな事象を引き起こす。

6.信者、ますます団体Aをやめたくなる。個人Bに傾倒する。

7.信者と団体A幹部との間で紛争が生じる。団体A幹部は「いったいどこのどいつが我々に刃向かってくるのか?」と問いただす。

8.信者、もう逃げたい一心で個人Bの名前を出す。

9.団体A幹部、本部に帰り報告。以後、個人Bを「組織の敵」と認定し、専属祈祷師を使って呪詛をかける。信者には「どちらが本物かそのうちわかるであろう。きっと我々の元に泣いて戻ってくる羽目になるぞ。」と捨てぜりふを吐く。

10.団体Aの命令を受け、専属祈祷師、ローテーションを組んで個人Bを呪う。

11.個人Bは異変を感じ、霊的バリアを張る。

12.専属祈祷師、ブーメラン効果で何人かバタバタと倒れる。

13.団体A幹部怒る。もっと強い奴はいないのかとぶちきれる。

14.個人Bに呪詛をかける専属祈祷師の人数を増やす。より霊力の強い祈祷師を使い、組織の面子にかけて呪えと命令する。

15.個人B意表をつかれて倒れる。

16.団体A、こ個人Bの様子をリサーチする。倒れたことを知る。喜ぶ。

17.信者、個人Bが倒れたことを知る。動揺する。そのタイミングを見計らって、団体A幹部、信者宅を訪ねる。

18.団体Aへ復帰を説得する。団体幹部「それみたことか、あなたの信じていた者は霊的レベルの低い動物憑きにすぎない。我々なら安心である。」と豪語する。

19.信者の中で分裂が起こり、団体Aに復帰する者とあくまで抵抗する者とに分かれる。

20.団体A、抵抗する者を呪う。あるいは物理的嫌がらせを行う。たとえば信者の家の前に一日中立ってニタニタしている。「最近、顔色が悪いようですね。何か不幸ごとでも起こったのですか?」と声をかける。信者の仕事に顧客としてアプローチする。

21.信者、心身共に疲労困憊し、またまた個人Bに泣きつく。

以下続く

【転載元】
やほよろづ.COM | 四国異界フィールドワーク
http://homepage3.nifty.com/yahoyorodu/ikai.html



そうそう、これは余談ですが「水子供養」とか、あれ全部インチキですからね
臍帯(へその緒)が繋がってる間の肉体は母親のそれの一部であり、“人間”に魂が宿るのは最初のクウキを吸い込むと同時です
第一声「オギャー」と泣いた瞬間がその合図
zacky | ・いわゆる“霊的”なお話 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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