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「地球空洞論」の概念図・想像図・妄想図及びリーク写真ギャラリー
 

南北両極以外の内部地球への開口部は、ギザのピラミッド、富士山ピラミッド、ポタラ宮@チベット、イグアスの滝@南米、 マンモス・ケーブ洞窟@北米、シャスタ山@北米、エポメア山@伊太利亜、ソロモン王の洞窟@阿弗利加…その他沢山、人間で言えば毛穴の数ほど…ってね


類に漏れず散々洗脳教育を浴びせられて来た自分なんかから見ても、“地球空洞説”なんか思いっきりぶっ飛び理論ではあるんだけど、ミクロはマクロなフラクタル、例えば人体を地球の雛形と捉えたときに海より深く納得せざるを得ない部分が少なからずあるわけです

人体や地球の全体から見た水分(海水)の割合が7割とか、マグマの流れは血流に照応、氣の流れはレイライン(東洋的には龍脈)、脳天と北極がN極で仙骨と南極がS極、地球のヴァンアレン帯は人体から発するオーラだね、そう言えばオーラとオーロラはオンが似てる



人を竹輪に例えた両方に口の開いた人体モデルがあります
一方は口腔でもう片方は肛門、そして身体は竹輪の実の部分
生理学的に言えば人体は口腔から肛門までの間は例え内臓と言えど身体の外側であり、あたたかなキミのその手のひらや太モモや、口の中や胃の内部から直腸に至までも同じ「側」と言うことです
口も肛門も必要時以外開かないでしょ?両極の開口部も同じことですね
ポケラーっと口開けっ放しにしないように注意w

では人体における心の臓=ハートチャクラは地球のどこにあたるのか?
地球空洞説ではその中空の真ん中に「セントラルサン」として小型の太陽が存在するとしてます、そして燦々と輝くセントラルサンの光が両極の開口部から漏れ出た神秘の光こそが、オーロラだと

以下、画像クリックで拡大表示

別ウィンドで開くタグ設定してないのでこのウィンドがいちいち切り替わります
それぞれタブブラウザとかで別ウィンドでリンク開いたほうがイイのでヨロシク
後半はリーク写真

   








追記:「地球空洞論」の世界感は大ヒットRPGゲーム「ドラゴンクエスト鶚」が秀逸です
もう一度プレイしてみたいけど、何せゲームクリアまで長いんだよね〜
zacky | ・雑多にオカルト科学ネタ | comments(8) | trackbacks(0) | - |
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Comment
地球空洞論ですか! (←タイマで拝見したレスからこちらに)
私も人体ちくわ構造を連想しました。
大いに可能性はありますね。
空洞地球は古代から語られており、多くの神話に登場しますし、地球空洞説は古代バビロニアの伝説にも登場し、かつては多くの人々に信じられていたようですね。
シムズの地球空洞論にロシア皇帝も興味を示したし。
ヒトラーも懸命に探して南極に探検隊を派遣していたし。
ヤンセン親子同様の体験をした船乗りも多いし。
アメリカのオペレーション・ハイジャンプとかオペレーション・ディープフリーズとかの非合法活動も隠蔽していたようだし。
バード少将は政府の監視下に置かれてしまったし。
1967年にアメリカの気象衛星ESSA-3が北極と南極に穴らしきものを撮影し、翌1968年も気象衛星ESSA-7が鮮明な北極の穴を撮影したとされていますね。大きな穴は、その直後に発見された金星の穴の写真と酷似していることが指摘されているし。
考えてみれば、南極や周辺には各国の科学基地が多いですもんねぇ。。
ついでに火星の人工的な穴の写真も有名だし。これはUFOの出入り口かも。地球でもアルゼンチンやインドネシアの湖から出て来る多くのUFOが目撃されていますね。地球各地にも穴(トンネル)は多いかも。
ぅ゛ーむ、、空洞地球の可能性は高いかも。。
| ちょここ | 2009/04/13 11:30 PM |


これもう、いつの頃からか忘れてしまいましたが、自分の中では星という星は全て“空洞”ということになってます。多分アーサー・C・クラークの「宇宙のランデヴー」の影響が大きい。
| z@cky | 2009/04/14 12:27 AM |
人体の構造を考えれば、惑星も空洞だって…
考えてみればアタリマエだったのかも(大汗)
| ちょここ | 2009/04/14 2:55 AM |


モントーク・プロジェクトでワープした火星は、5,000年後の地下世界って話でしたよね。いやいや、汗かく必要無し、多分「星は全部空洞、これ当たり前」とか世間様の中ではキチガイ扱いされるしw

でも月空洞の地球空洞なら、その他も空洞ってのが自然だよね。
そう、太陽もね。
| z@cky | 2009/04/14 3:02 AM |
そうでした! モントーク・プロジェクトでワープしてたんだった!

考えてみれば、太陽も同じですよね。
太陽は光も熱も出さない。ただ放射線を出している。
NASAに留学していた素粒子の理論物理学の川又審一郎氏が講演会の中で、太陽の表面や水星の温度はすでに実測され、太陽は26〜27℃で 水星は0℃以下何百度という氷の星だと発表したそうで。
太陽に水があることも複数で観測されてますね。ロンドン大学でも大量の水分子を検出し、膨大な水蒸気が雲となり太陽の全表面を覆い尽くしていると。散在する太陽黒点の下には活火山が存在しているということ。。
私ってば! 今まで知らなかったなんて、なんて鈍感で無知!
| ちょここ | 2009/04/14 4:04 AM |
そーいえば一昨年、人工操作っぽい地震とハリケーンが重なってた頃、富士山でUFO目撃が多かったです。
アメリカ製UFOじゃなかった。
人工操作しまくられてたから、本物UFOが見に来てたんだと思っていました。
地球っぽいけどどこから来たんだろうと謎でしたが、富士山付近に穴(トンネル)があるんですね!

1800年頃、ウィリアム・ハーシェルは全ての惑星、さらには太陽にすら生命が存在すると考えていた。「太陽は冷たい星であり得る。太陽が熱ければ近づけば近づくほど明るくなり、温度が上がるはずだが、実際はそうではない。熱のエネルギーは太陽からくるが、高周波のかたちでくる。これが熱波にかわる。この変換は大気中でおこる。発電機は冷たいが、そのつくる電流は高温を発する。数百万度の熱が太陽の内部にあるというのはナンセンスだ。太陽の黒点にはたぶん生命が存在している」
って、1800年頃の方が今よりずっと科学的ぢゃないですか!
子供の頃、太陽を見上げて「燃える(核融合)」というのがフシギでした。ってか「核融合」の方がトンデモぢゃん!
ガッコのベンキョって、害悪ですねーっ!
| ちょここ | 2009/04/14 12:45 PM |


太陽は燃えてません、燃えているのは安西マリア(←少し古すぎるか?)


星を人間に照応させると“生きている星”“死んでいる星”、それにもう一つ、“覚醒した星”の三つに分けることが出来ると思うのです。

地球を生きている星とするならば太陽は覚醒した星、ドラゴンボール的に言うならばサイア人とスーパーサイア人の関係です。地球は大気やヴァンアレン帯という何層ものオーラを発してはいるけれど、遠い他の星に“氣”で影響を与えるまでには至らない。一方、覚醒し高周波の後光を放つ太陽は周辺の惑星に影響を与えまくる。

余談ではありますが、人間の視力の善し悪しと言うのは天からの波動、すなわち太陽から受ける放射線の量を各個体が調整して決定されます。暗いところで本を読むとかテレビの見過ぎとかはまったく関係有りません。逆説的ではありますが“天の邪鬼”と受け止めても差し支え有りません。その個体に必要な量の波動を受け止めるよう調整されるのが“視力”です。

ときに太陽に住まう住人ってどんな人たちだろうね?
多分高次に覚醒されたまさしく「スター」たちなんだろうな。

「にしきのあきら」というわけじゃやなくてさw


| z@cky | 2009/04/14 11:38 PM |
サイア人とスーパーサイア人の関係ですかw
暗くても視力に関係ないのは判っていましたが、1点を見続けるテレビの見過ぎはダメだと思っていました。
太陽の住人なら、ライトボディか半エーテル体とかかしら?
鳥山明氏は、知ってたんでしょうか。。

それにしてもオーロラ画像は、地球内部から発光していますね。
特に火星や木星や土星やイオなどのオーロラ画像は、両極の穴から発光してて、しかもオーロラ部分の穴は凹んでる!
NASAもよくあんな画像を。。
ってか空洞だって世間にはバレてないのが異常ですね。
オーロラ画像を見れば、どの惑星も両極の穴から発光してるって、バカが見ても一目瞭然じゃないですか。。
オーロラ画像を見ても「惑星内部はマントルがあって核があって」なんて思考拒否としか思えません。

NASA画像のほとんどは都合よく加工しまくりでボケボケで変色していますが、以前私が見た火星やタイタンの画像は地球そっくりの綺麗な青い星でしたもん。他の惑星も当然、青いのでしょう。
| ちょここ | 2009/04/17 12:25 AM |
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