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プレスリリースされる最先端科学の99%は「お古」or「ギミック」

次世代(?!")有人宇宙船「シルバー・ダート」

ねぇそこのキミ、
科学とトンデモの線引きはどこで?
科学とサイエンス・フィクションの線引きはどこで?
科学とシューキョーの線引きはいったいどこでするんだい?

上の画像は先日(2009/01/23)「technobahn」というニュースサイトで流れた“次世代有人宇宙船”の画像です、少し記事を抜粋してみましょうね

画に描いたようなこの未来指向の航空機はロッキード・マーチン、ATK、ボーイングの3社が協同で設立したプラネット・スペース(PlanetSpace)が開発中の次世代有人宇宙船「シルバー・ダート(Silver Dart)」。

1950年代にマクダネル・ダグラスが超音速飛行技術の一環で研究開発を進めてきたリフティングボディーの一種となるFDL-7C/Dという実験機を現代に蘇らせたもので、ロケットブースターを取り付けて垂直方式で打上げを実施した後、低軌道(LEO)まで到達。帰還時はスペースシャトルと同じように滑空飛行方式により通常の飛行場への着陸が可能なものとなる。


これはまだまだ可愛いモンだけど、なんだか難しいでしょ?
これがカガクという名のシューキョーです
政治家が普段使わないような言葉で民衆を煙に巻く手法と同じモノです

平気で人を殺し私欲を追求する奴らが、タダでその最新技術を公開すると思う?
んなわきゃあない、でしょ?
奴らが完全にコントロールしているメディアから出てくる情報はほとんど全て、数十年前に開発済の技術であったり、民衆を明後日の方向に向けるためのギミックです
映画「コンタクト」に出てくる異星人探索プロジェクトの「seti」とかね

惑星探査に関して言えば、恐らくはとうの昔に月はおろか、火星にまで人を送り込んでるハズですよ、まぁ確認しようがない話ですけどね

洗脳技術やロケット&UFOの科学と同様に、この辺はヒトラーの時代に既に完成の域に達していて、表面上第二次世界大戦で勝利した亜米利加にその技術はスライド譲渡、今や応用を超えて我々には驚くような域に達してるハズ、それはもう誰が見ても魔法とかトンデモw


新しいモノなんて皆無ですよ、最先端科学なんて全ては幻
全て前文明、またその前の文明、そのまた前の文明の繰り返しであり、奴隷や戦争用に創造された我々人間ではあるけれど、少しのあいだ忘れてただけ、忘れさせられてただけ

全てのギジュツはキミのそのゲノムに刻まれてるよ
ただ少しのあいだ忘れてただけ
zacky | ・雑多にオカルト科学ネタ | comments(1) | trackbacks(0) | - |
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こんちは〜

『爬虫類になった日本人』という本を今読んでいるところです。
出版1983年。
本書のプロローグあたりに「光通信1.6ギガビット達成」だの「60年代にコンピューターの外国語翻訳機能」だの新聞にかかれていたという事実を列挙している部分があります。
インターネットは、もしかしたら当時すでに計画されていたのかもしれませんね。
磁力推進の潜水艦と太陽光発電の電気自動車の記述もありました。
| kiri | 2010/09/17 1:57 PM |
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