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プレデターの頭蓋骨


↑ これの元ネタは恐らくはこれだと思うんですよね ↓


アカデミズムでは“奇形”と言う事で、無視を決め込んでるようですがね
都合の悪いオーパーツは、視ざる聞かざる言わざるの3猿です

例えばこれの冠り物の中身は空洞ではなくて、ピチピチに頭蓋が詰まってます


↑ これは間違いなくこれ ↓



とするならば、
隼顔とかヒヒ顔とかもそのまんまの容姿で実在したと考えるほうが、
ごく自然のような気がするのだけどどうか?
映画「スターゲイト」ではメカニカルなフルフェイスヘルメットの設定でしたけどね
あれはずっこけたよ

↓ こんなのが有史以前、ノアの洪水前の前文明には実在したってわけ



これが奇形な訳ないじゃん、完全に別の“種”



いにしえのイスラエル王国のダヴィデ王が投石機で倒したと言われる、
「ゴリアテ」よりも更に大きい巨人の骨も完全な状態で何体も見つかってるし、
映画「オズの魔法使い」なんかに出てくる少し身体バランスが悪い“小人”たちなどは、
多分、我々“人間属”と“小人属”の掛け合わせでしょ
ジャイアント馬場さんなんかも“人間属”のビッグサイズと言うよりは、
巨人属との掛け合わせであり、少ない割合ではあるけれど異なる種の遺伝子が混ざってる

と、思いますよんあっかんべー

スタ-チャイルド
http://dateiwao-id.hp.infoseek.co.jp/alienskull.htm
zacky | ・雑多にオカルト科学ネタ | comments(6) | trackbacks(0) | - |
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Comment
馬鹿みたい。
何を根拠に「完全な別の種」とか言ってるの?
| 現 | 2010/07/09 8:40 PM |
「プレデターの頭蓋骨ではないか」としている奴は、普通の人骨っぽいですね。写真は正面ではなく、人間の頭蓋骨から、頬骨や上顎部、鼻部の大部分を削りとった(か元から割れて失われていた)ものを、斜め下から写したものでしょう。

一番下のほうにある丸い穴(一部が上方に割れている)は、頭蓋骨の大後頭孔で、ここから延髄が出てきます。「口」ではありません。大後頭孔より上(前方)の穴は、元々骨があったのが、割れて失われた部分でしょうね。

きちんと正面、あるいは真下から撮影すれば、そのあたりがよくわかり、すぐに判別できるものでしょうけれども、見慣れた(と思い込んでいる)生き物の頭蓋骨も、一部が失われ別の角度から見ると思ってもみない形に見えるものです。この「スターチャイルド」と紹介される事もある頭蓋骨は、そうしたもので、わざわざ「異形に」見える形で撮影してイメージを誘導し、面白おかしく紹介したものと思われます。

他の異型の頭蓋骨については、奇形や病気のものと、後から人為的に形成したものが混じってますね。大きく膨らんでいるものは、多くは水頭症で見られる形態です。また、細長いものは、水頭症の人に後から力を徐々に加えて形成したもの、力を加え続けていたために脳脊髄液の流れが阻害されて結果として水頭症を発症し状態が併存しているもの(文化的にそのように変形させる民族がいる)のもの、などの寄せ集めでしょう。また、骨形成不全の患者さんの頭蓋骨では、もっと遥かにダイナミックな変形をしているものも多く、そういうものや、猿などの動物の加工物もごっちゃに合わせて「異星人」としているサイトもあります。それぞれ、別の色んな要素でそうなっていたり、少しずつ加わっていたり、というものを「集める」と、あたかも「ひとつの理由であるかのように見える」という心理作用の典型的なものかとも思われます。

もちろんそれだけでは説明できないモノも沢山あるでしょうけれども、私自身「本当に不思議なもの」を愛するものとしては、「本当は不思議ではないもの」を削ってノイズを減らしていくことで「愛すべき不思議モノたち」に近づいていきたい、と思うところです。

宇宙人の関係は面白いですが、「宇宙人風に加工された土産物のエイの干物」の類が沢山混じったまま一緒くたに扱っていては、ノイズに振り回されるだけで、いつまでたっても「愛すべき本当に不思議なもの」に到達できません。それでは「不思議なものを常識でバッサリ無視してしまう」類の輩と同類となってしまいます。
| 頭蓋骨と「不思議」に対するスタンス | 2010/08/11 1:03 PM |
上の方へ。
それは説明というか、結局はあなたの私感ですよね。
僕にはどうみても変なものに見えるんだけど、ま、「精査できる」んなら必要だ。
大体、「不思議なもの」なんて曖昧な見解なの。だから「不思議でないもの」なんてのも曖昧なんだよ。
http://www.youtube.com/watch?v=moEYqLdupIA
それで
遺伝子も違うってさ。

アホな誰かさんと一緒になるよ、とか、使いふるされた言い回し。
僕はどうでもいいね。信じた道をゆくのみ。
あなたも他人にそんな無駄な忠言してるんじゃなく、現物を突っ込んで調査したらどうだろう。
ロマンってそういうもんだろ?
それとも無い知識を元に写真とにらめっこして考えだした結論で、現実こそぎとっちゃうのがイイわけ?
よくわからないな〜
| kiri | 2010/08/12 9:23 AM |
主さんの返答は非常に幼稚です。もっとまともな反論を期待します。貴方には無理だろうけど。
| | 2010/09/11 7:35 PM |
>主さんの返答は非常に幼稚です。もっとまともな反論を期待します。貴方には無理だろうけど。

あなたは碌でもない人だ。まともなコメントの綴り方をしていない。
原始的な会話をさえも知らないように見受ける。
「まともな反論を期待します」と「無理だろうけど」はどちらも威嚇だ。
というか全文、その調子か。
そしてつきはなすなら、あなた用の場所をさがせばいい。
その威嚇をアドバイスのつもりだったと翻そうとするのもNG。

つまり相手を追い詰めるような言葉を使うその人が、居場所をなくすということ。
本当に聞いてもらいたいことが何もない?
だったら話しなどありはしないの。


夢もなく冷淡でこころない行動を起こす人間ばっか(声が大きい)ね、現代って。
ね、ザッキーさん。
こういうことは本人達の電気的な検波作用だと僕は思う。
| kiri | 2010/09/12 6:04 PM |
残念ながら「上の方」が言うことが正しいでしょう。「私感」じゃなくて科学的な考察だと思います。人間の頭骨の構造を知っている人なら,「プレデターの頭骨」なんて,だれも思いません。大後頭孔を口とまちがう人がいるなんて信じられないです。左右に乳様突起があるじゃないですか。ちゃんと実物または正確な頭骨の標本と比べてみましょう。(私は実物大頭骨のレプリカを見ながらこれを書いています)hydrocephalusの頭骨標本なんて医大にはざらにあります。私は「これが奇形なわけないじゃん」と同じ肥大した頭骨を持つ生きた水頭症患者をこの目で見ましたが,かれは別の種だったのでしょうか?アメリカ大陸における頭骨の人為的変形についてもリサーチされたほうがいいでしょう。大泉門が癒合する前からやるみたいですよ。
| あ | 2011/10/07 10:31 PM |
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