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中秋の名月 〜月の裏側に浮かび上がる超巨大二等辺三角形の謎〜

Apollo Image Atlas, 70mm Hasselblad Image Catalog【AS08-18-2908】

四年に一度、うるう年の陰暦八月十五日にそれは現れると言われています

満月は人間の理性を奪い去りその狂気(ルナティック)を引き出すとも言われて
おりますが、月の裏側に存在するらしい巨大な二等辺三角形は、その未知の
パワーを最大限に引き出す増幅装置であり、北欧神話などの狼男伝説や、
「ドラゴンボール」などでの満月を直視して大猿に変化するといった類の描写は、
うるう年の旧暦十五夜にのみ起こりうるといった設定であるらしいです

というのは嘘です(・∀・)ノ

この写真は1968年の冬至の日に打ち上げられた、人類初(?)の有人月周回
宇宙船であるアポロ8号によって撮影された“謎”の写真であります
アポロ計画で撮影された写真は、一枚一枚通し番号がふられライブラリー化、
差し支えないものはこんな具合にネット上にて公開されております

Apollo Image Atlas - 70mm Hasselblad Image Catalog
http://www.lpi.usra.edu/resources/apollo/catalog/70mm/

の中のアポロ8号「Magazine G」がこれね
http://www.lpi.usra.edu/resources/apollo/catalog/70mm/magazine/?18
↑ 一番最後のサムネイルに巨大二等辺三角形写真が唐突に登場

考えられるのは4つ

1、そもそもこのようなモノは存在せず、この1枚だけNASAの捏造でCG
2、実は月の裏側にはこの巨大二等辺三角形が実存し、その他大多数の写真が修正写真
3、巨大二等辺三角形は上下可動式であり、アポロ8号が偶然撮影
4、何らかの写り込み写真

もちろん、莫大な国家予算を投入しての一大プロジェクトであり、その技術が
少なからず軍事目的であるとするならば、当然の如くわれわれ一般ピーポーが
目にすることの出来る写真が、全体のほんのごく一部であることは言うまでも
ありません、が、このような写真を長年閲覧可能状態にしているのは、そこに
何らかの意図があるのでしょうなぁ

火星探査機が撮影した写真は、最初に公開されたものは青い空だったけれど、
直後に「間違えた」とか言って赤い空ヴァージョンに差し替えられてりしてたしね
間違えたって、ちょw、NASAの中の人、わざとだろ?

↓ 謎の写真、たっぷりとどうぞ
The Horizon By Isamu - 月の不思議画像
http://www.t-xxx.com/tuki001/tukimenu.htm
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