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『ザ・タイマ』chapter:00 〜ボブ・マーリィ,ハーブ(大麻)を語る〜


「僕は教育よりひらめきがある。教育があったらバカになってた」

Bob Marley


イタリアの最高裁判所、ラスタファリアンにガンジャの保有/使用を認める…

イタリアの最高裁判所はラスタファーライを信仰する信者にとってマリファナの喫煙が彼らの信仰できわめて大切な要素であるとして「豊富/十分な」量のマリファナの所持を認めるとの規定を設けた。 この規定が設けられるきっかけとなったのは、2004年イタリアのペルージャ裁判所であるイタリア人レゲエミュージシャンが50グラムのマリファナ所持で1年4ヶ月の判決、4000ユーロの罰金を言い渡され控訴したことにあった。

最高裁判所は、ペルージャ裁判所での判決が被告の個人的使用の為だと限られてがマリファナ所持の理由を聞くことなく判決が下されたとの事実を明らかにした。 裁判所が指摘した「ラスタファーライの信仰」だが、ラスタファリズムのメンバーは一日10グラムまでの喫煙が認められることとなった。

ラスタたちはソロモン王の墓に生えた草木がマリファナだったと信じ、喫煙することでソロモン王の「賢さ/英知」から力を得ることが出来ると考えている。

さらに、彼らはマリファナが心と体の清め、魂の癒し、自覚(コンシャス)と 穏和の促進、喜びをもたらす神聖な物だと考えている。この規定も設けた最高裁判所は、ガンの科学療法による作用を緩和させるため、マリファナが医学的使用だけに使われるだけではなく、マリファナには「熟慮する」機能や祈りのためのスピリチュアルな使われ方があると話している。

ソース
http://www.worldreggaenews.com/article.php?category_id=5&article_id=718
zacky | ・アルタード・ステイツ∞変性意識 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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